アスクルアリーナの機能 オフィス・事務用品の品ぞろえ豊富、カタログ注文はアスクル

アスクルアリーナとは?

アスクルアリーナの主な機能

「電子購買という経営戦略」をアスクルアリーナの機能が実現。
無駄を省いた使い易さに検索もできる利便性までも兼ね備え、様々な企業様のトータルオフィスサービスをサポートします。

フレキシブルなカスタマイズ機能

企業の定番商品を登録して無駄な発注を抑制

アスクルアリーナサイト内に、お客様専用の発注機能をご用意。 商品の検索などは、アスクルのWebカタログと同様に行うことができます。 あらかじめ必要な商品を登録した専用のWebカタログを作成することで、無駄な発注を抑制することも可能。また新入社員用、新店舗用など用途に応じて、商品を一括購買できるよう、「セット」を登録しておける機能も備えています。
ほかにも配送先の複数登録、「勘定科目付与機能」による仕訳コード・仕訳名の登録が可能。購買管理者様、発注担当者様の業務を軽減するフレキシブルなカスタマイズが可能です。
ムダを退治する、承認・管理機能

自動承認で部署別の注文をコントロール

発注部門から購買申請が行われた際、承認依頼メールを自動送信するほか、承認条件を登録しておくことで、購買申請から承認までの煩雑なプロセスを簡素化することができます。
承認条件は、商品単価、月次予算、あらかじめ登録した定番商品の3つの条件を自由に組み合わせて設定でき、登録した条件から外れる場合は承認申請が行われるしくみ。 月次ごと、部門ごとの予算をオンライン上で一元管理するのはもちろん、ムダな発注をしっかり監視することができます。
便利な請求取りまとめ機能

毎月の請求書業務を一括処理

締め日は毎月20日・25日・月末の3つをご用意。購買管理部門への一括請求のほか、部門ごとの個別請求にも対応します。 また、請求書は管理部門へ、ご利用明細は発注部門へといった発送方法も選択可能。 個別請求の場合も、全社で一括購買した際のボリューム・ディスカウントがそのまま適用されます。
さらに「勘定科目付与機能」を使ってあらかじめ仕訳コード・仕訳名を登録しておけば、仕訳コードごとのご利用明細データ作成も可能に。 「OBC奉行シリーズ(勘定奉行新ERP、勘定奉行LANPACK)」とも連携していますので、会計処理もスピーディーに行うことができます。
分析を支えるダウンロード機能

各種データからリアルタイムに購買状況を把握

購買履歴などのデータはいつでもダウンロードすることができます。 購買履歴は、部署ごと、商品ごとのほか、あらかじめ登録しておいた仕訳コード・仕訳名ごとにとりまとめることも可能。誰が、いつ、何を、何個、いくらで購入したのかを瞬時に把握できるほか、『購買分析のデータ』としても活用できます。
例えば、部署ごとのグリーン購入比率を作成し、グリーン購入の推進を図ったり、適正金額をチェックするといった活用が可能。 分析結果からより低価格・高品質な商品への切り替えを行えば、さらなる購買コストの削減につながります。

アスクルアリーナとは?

アスクルアリーナ導入の流れと費用

アスクルの無料カタログ
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